Eric Clapton の魅力

素晴らしいギタリスト達
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今回のこのブログではエリッククラプトンの活動の歴史にそってバンドの紹介や曲の紹介をしていきます。

1.TheYardbirds

はエリッククラプトンが在籍した有名な最初のバンド。このバンドにはその後ジミーペイジやジェフベックまでもが在籍した重要バンドです。

このビデオではエリッククラプトンの初々しいブルースプレイが聴けます。

2.John mayall & blues breakers

ヤードバーズのポップ路線に嫌気がさして辞めただけに、次のバンドはどブルースです。まだエリックのギターソロは若々しいですが上手くなっています。

3.Eric Clapton and the Powerhouse

このバンドは初めて知りました。☹
またまたブルースです。

4.The cream

筆者が若かりし頃このスーパーグループのインプロビゼーションに毎日ハマっていました。

このバンドのギタープレイでエリッククラプトンは神だとまで言われていました。(^L^)

ジャズプレイヤーは色々なスケールやリズムを使い長いソロをプレイしますが、

彼の様に、シンプルなスケールでこんなに長いソロをプレイ出来るのはまさに神です。

しかもリスナーを飽きさせないのは、本当にクリエイティブなソロなんです。

ジミヘンにミッチ ミッチェル(Dr)がいたように、ジンジャーベイカー(Dr)やジャックブルース(B)のクリエイティブなプレイがあったからだと思いますが・・・・。

5.Blind Faith

このスーパーバンドは僅か6ヶ月程で解散しました。⌤
曲はローリングストーンズのカバーです。

6.The Dirty Mac

ロックンロールサーカスと云う、映像作品の為に一度だけ結成されたバンド。

キースリチャーズがベース弾いています。
(*☻-☻*)

7.Derek and the Dominos

といえば皆さんご存知Layla です。⚇

8.Change the World

ソロになってからも数々のヒット曲を出しているエリッククラプトンですが、

この曲はロックを聴かない人でも知っています。

映画挿入歌で女性カントリーシンガーのワイノナ・ジャッドのカバー曲みたいです。知らなかった。^^;

9.Tears In Heaven

この曲もソロクラプトンの大大ヒット曲です。しかし、息子の死を乗り越える為に作った曲だそうです。人生は大変です。(._.)

10.まとめ

While my guitar gently weeps で
エリッククラプトンの魅力については終わりです。

彼の昔の音楽を知らない方も、時代をさかのぼって聴いてみてください。
( ›◡ु‹ )

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高木

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